仕事

日常感想文

【50歳から始める日常感想文】重任登記懈怠(けたい)検察庁からの通達

小さな会社(法人)の役員任期に気を付けよう。 役員変更登記、重任登記、忘れると登記懈怠で処罰となる。 変更・重任登記、知らなかったでは済まされない。 一人の会社であろうと、家族が役員であろうと、任期満了にあたり書類上の総会が必要。 その総会をもって役員の変更、重任を選定する。 そして2週間以内に登記を完了すること。
日常感想文

【55歳のパソコン感想文】日本語変換『ATOK』使い勝手を検証

Windowsを使用している人、マイクロソフトIMEの日本語変換に満足をしているのだろうか? 日本のOSではないので仕方ないと考えているが、あまり頭がよくないように思う。
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【55歳の読書感想文】斎藤一人)『絶対、よくなる!』

斎藤一人さんの本はたくさんある。その中のひとつ。一人さんは本を書くというより講演でお話されたことを活字にているものが多い。講演内容を元にした本では講演録音した音声データーが一緒についてくることが多い。そして斎藤一人の話は耳から聞くのがいい。楽しく生き方を学べる。
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【55歳の読書感想文】築山節)『フリーズする脳』

顔は分かるがタレントの名前が出てこない。 こんなことは日常茶飯事である。このような現象だけではないが僕のような日常茶飯事にある物忘れ症状をこの本ではフリーズする脳と例えている。 この本は「ボケ初期症状に焦点を当てて、原因と対処法を検討していく」本とある。著者は脳神経外科専門医。難しい専門用語が極めて少なく一般人の読み手を非常に意識されて書かれた本であることが良く分かる。
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【55歳の読書感想文】本田宗一郎)やりたいことをやれ

本田宗一郎さんに関する本はたくさん出版されている。超有名な事業家だけどおそらくはじめて。夢を持ってその実現のために熱意を持って取り組んだ人のイメージがある。この本は本田宗一郎さんの語録になる。本田宗一郎さんは輸送機械器具製造業のエジソンのような人。これを読んで改めてそう感じした。
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【55歳の読書感想文】葉室頼昭)神道のこころ

この本の出会いは2007年頃であったと記憶する。この頃斎藤一人さんの本をたくさん読んでいて、その中で紹介されていた本であったと思う。 この本から神道はどういうものであるか、また興味をもつ切っ掛けになった。著者は外科医でありながら春日大社の宮司を務めた方。僕にとっては人生の指南書となった一冊。
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【55歳の読書感想文】佐藤伝)50代から強く生きる法

50年のも時を経験したことをこれからの人生に活かす。どう活かすかは自分次第。そして、50年生きてきて、うまくいかない人生であると思っているのであれば、今までの自分の思考を180度転換することがいいのだろう。