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読書感想文

【55歳の読書感想文】築山節)『フリーズする脳』

顔は分かるがタレントの名前が出てこない。 こんなことは日常茶飯事である。このような現象だけではないが僕のような日常茶飯事にある物忘れ症状をこの本ではフリーズする脳と例えている。 この本は「ボケ初期症状に焦点を当てて、原因と対処法を検討していく」本とある。著者は脳神経外科専門医。難しい専門用語が極めて少なく一般人の読み手を非常に意識されて書かれた本であることが良く分かる。
読書感想文

【55歳の読書感想文】石黒圭)「読む」技術 速読・精読・味読の力をつける

正直、僕には難しい本であった。だから僕のメモも少ない。もっと読む技術をつけなければ、、、、。また、本書は読む技術だけでなく書く技術としても参考になる。
映画感想文

【55歳の映画感想文】マイ・インターン

あてにされる人でありたい(役に立てる)そして、自分の経験値を若い人たちに活かせればいい最高だろう。しかし、そのためには謙虚でないといけない。威張ったり、頑固では、決して若者たちに受け入れらることはないだろう。男は特に年を取ると扱いににくい人が多い。柔軟な気持ちをもって社会に出ることが必要
読書感想文

【55歳の読書感想文】高橋誠)ひらめきの法則

発想」の原点は同じ。いつ何時〝ひらめき”があるかわからない。そのために〝ひらめき”書きとめる習慣をつける。いつも書きとめるものを持つ。そして、何事にも真剣に取り組む姿勢が〝ひらめき”を生む。