楽しむ

日常感想文

【50歳から始める日常感想文】2021年4月20日「巨人対阪神」を観て来た。

まず、両脇の席が空いている。そして、僕が座った席の前列は空席。 密にならないための席割となり、ゆったりと野球観戦が観れる。 また、どんちゃん騒ぎの応援もなく僕は好き。 できれば、音声による応援もいらい。 大リーグのような野球観戦が僕としては好ましい。
映画感想文

【50歳から始める映画感想文】『サンドラの小さな家』を観て

僕は家に関わる仕事をしていることもあり、この作品、タイトルに惹かれ「観たい!」と思った映画になる。 また、このタイトルとイメージ画像から「ほんわか」するような印象をもったからだ。 しかし本筋は想像通りであったが、脚色はイメージと違った。 「ほんわか」とした内容でななく、どっぷりと現代社会の問題を背景にした内容であった。 その背景とはシングルマザーの問題となる。
買い物感想文

【50歳から始める買い物感想文】木彫りふくろう『金運UPふくろう』に仕上げる。

3月23日伊豆シャボテン公園に行った。 その道すがら、アジアンショップで無塗装の木彫りふくろうを見つける。 ふくろうの小物はいろんなところで買うことができる、無塗装は珍しい。 金色のふくろうにしたく購入。 無塗装「ふくろう」250円
買い物感想文

【50歳から始める買い物感想文】プラモデル「グレートマジンガー」

2018年に『マジンガーZインフィニティ』が公開されたがその映画のモデル化になる。 小学生の低学年の頃、リアルに観たマジンガーZ、僕にとっては深く印象に残っている。 それゆえマジンガーZは忘れられない存在であり、50歳になってもワクワクを覚える。 そして、マジンガーZ、、、いやグレートマジンガーのプラモデルを買った。
映画感想文

【50歳から始める映画感想文】シン・ウルトラマン

ウルトラマンが中心であることは間違いだろうが、シンゴジラと同じく、日本社会の危機管理のストーリーが展開すると想像する。 地球の守護神ウルトラマン しかし、地球を守るのは地球人の役目。 この関係においての地球人の葛藤みないものが描かれる。 どうだろう?
日常感想文

【50歳から始める人生感想文】銀ぶらと美登利寿司

僕が学生の時、新橋のバイト先で妻と出会った。それゆえ若い頃は新橋から銀座に流れ、2人でよく行った場所でもある。 子どもから生まれてからは、近場のショッピングがモールに変わった。 それ以来、その習慣は変わらず、妻とのお出掛けはショッピングモールがお決まりとなっている。
日常感想文

【50歳から始める日常感想文】コロナ禍のギフト

コロナ禍も悪いことばかりでない。 (コロナ感染や自粛とは別の観点から) 昨年、最初の緊急事態宣言から僕の娘は自宅勤務となった。 コロナ禍前は、在宅時間が極めて少なかったが、昨年から在宅。 娘と朝、昼、晩と日常的にこんな長期間一緒にいた記憶はない。 幼少の頃は僕がサラリーマンゆえ、長い期間娘と一緒にいることない。 こんな年齢になって、娘と長く一緒にいることが不思議に思う。
日常感想文

【55歳の日常感想文】2020年有馬記念「初めての競馬観戦」

野球やサッカー、スポーツ観戦はその場の雰囲気を楽しむことが、ひとつの魅力になる。 競馬はどうだろう? テレビの競馬中継はレースの状況をスタートからゴールまで、しっかりと映し出してくれる。しかし、競馬場では自分の目の前を通過する一瞬を楽しむ感じだ。 正直「テレビの方が良いかも」と思ってしまった。
日常感想文

【55歳の日常感想文】JRA「2020 HOLIDAYチャンス大抽選会」当選品到着

僕はくじ運が全くない。それゆえプレゼント企画に執着する方ではない。それゆえ、いろんな端末を利用し応募はしていない。僕のスマホだけである。 しかし、何となく応募したDコースが当たった(土屋太鳳さんのコースである)、Dコースが欲しかったワケでなく、何となくDコースの競争率が低いと思い選んだけである。
映画感想文

【55歳の映画感想文】ワンダーウーマン1984

ワンダーウーマンの続編は楽しみにしてた。コロナで延期となり残念であったが、ようやく観ることができた。そのためこの映画への期待度が僕の中でどんどんと上昇した作品でもある。