【50歳から始める日常感想文】初!深大寺散策、深大寺そばを食す

【50歳から始める日常感想文】初!深大寺散策、深大寺そばを食す日常感想文

2021年4月22日、仕事のついでであるが、深大寺に行ってきた。
初深大寺である。

【50歳から始める日常感想文】初!深大寺散策、深大寺そばを食す

深大寺、意外とコンパクト!
これが正直な感想。
散策するエリアが広いと思っていたがそうではなかった。
お参りし、一周30分弱。

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深大寺お決まりの蕎麦を食す。

深大寺周辺は多くの蕎麦屋がある。
どのお店に入っていいか分からずしばらくうろうろ。
帰りのバス停近くがいいだろうと「きよし」さんで食べることにした。

僕はひとり外食では、すこし見栄をはる癖がある。
言い換えると、単価の安いものでは悪い気がしてしまうのだ。
この日も「ざるそば」だけでも良かったが「天ざる」頼んでしまう。
注文したのは「穴子天ざる」
えび天はいつでも食べることができるが、穴子は食べる機会が少ない。
そして、えびよりも穴子の方が好みである。

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「きよし」さんの蕎麦は細目の「二八」
つゆが少し濃いめ、それゆえか蕎麦の風味は少ないように感じた。
天ぷらはサクサクで美味かった。
蕎麦の量は少し多め、天ぷらを合わせて食べると、満腹感でいっぱいになる。
 
蕎麦+穴子一本、シイタケ、ピーマン、なす、かぼちゃ天=1500円
深大寺は観光地化していることもあり、周辺の飲食は高いイメージがあったが良心的な価格は嬉しい。

深大寺はおみくじ発祥の地

深大寺はおみくじ発祥の地らしい。というこで200円のおみくじを引く。
結果は「中吉」 
まぁ、こんなもんだろう。

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日和よく、丁度よい散歩となった。

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のしろいくろー
この記事を書いた人

1965年東京都生まれ、現在東京都在住。
若い時の自分、今の自分では感じ方も変わっている。しかし、容姿は変わり、年を重ねている実感はあるが、人生への情熱はまだまだ衰えることはないと思っている。そんな自分へのこれからの人生の記録としてこのサイトを開設した。

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