【50歳から始める日常感想文】「マイナポイント申請」アプリよりセブンイレブン

【50歳から始める日常感想文】「マイナポイント申請」アプリよりセブンイレブン日常感想文

2021年2月20頃に申請したマイナンバーカード。
カードを手にできたのは2021年4月14日。
2か月弱。
今年になって申請者が増え発行に時間が掛かっているらしい。
しかし、僕の場合は2か月弱であればそれほど影響していないのかもしれない。
僕も含めて、マイナポイント期限が3月末までとなり、慌てて申請をした人も多いのだろう。
(1ヶ月延長されて現在は4月末まで)

マイナポイント申請アプリ、失敗2回。

スマホから簡単に申請できるということで、マイナポイント申請アプリをインストールした。
(僕はandroid版)

【50歳から始める日常感想文】「マイナポイント申請」アプリよりセブンイレブン

第一印象、アプリの利用方法が、とにかく説明不足である。
僕はこの2つにつまづいた。
・カードが認識方法
・暗証番号入力

マイナンバーカードの認識方法がわからない。

スマホをマイナンバーカードにかざすのか接触するのかが、分からなかった。
方法としては接触するらしい。
(誰でもわかるようハッキリ書いて欲しい)

マイナポイントアプリ、僕の失敗

1.カードにかざし暗証番号を入力し次にステップに入ってしまった。
→エラー。
3回エラーでロックされる。この場合、役所にいって暗証番号をクリアしてもらい、再設定。
このセキュリティは仕方ないが、アプリの精度や利用しやすさがあっての前提だろう。
 
2.カードとスマホを接触し、すぐに暗証番号を入力してしまった。
→エラー
2回目のエラーとなり操作へのプレッシャーとなる。
 
3.改めてマイナポイントアプリを最初から試してみる。
カードとスマホを接触。しばらく待つがスマホ側が全く認識しない。
アプリレビューで「Wi-Fiはダメ」とあり「Wi-Fiから携帯の電波で通信」
しかし、全くスマホ側の認識なし。

これに時間を取られるのは馬鹿らしいので、スマホからのマイナポイント申請はやめることにした。

「マイナポイント」セブンイレブンで申請

マイナポイント申請など何日も掛けてやるべきことではないので、億劫であったが雨の中、セブンイレブンに行くことにした。

【50歳から始める日常感想文】「マイナポイント申請」アプリよりセブンイレブン


セブンATMの前に立つと、初期画面でマイナポイント申請のポッチがありスグに入れた。
分かりやすいガイドが表示される。

1.マイナポイント先を指定し所定カードも読み込まる。
2.マイナンバーカードを差し込み、暗証番号等を入力する。
3.マイナンバーカードが認識し終了。

セブンイレブンのマイナポイント申請は、めちゃくちゃ簡単で早い。
アプリに時間を使ったことが馬鹿みたいであった。

マイナポイント申請は、
セブンイレブンが断然に分かりやすく、簡単である。

これからマイナポイントを申請する人は、セブンイレブンがお勧めである。

日常感想文
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のしろいくろー
この記事を書いた人

1965年東京都生まれ、現在東京都在住。
若い時の自分、今の自分では感じ方も変わっている。しかし、容姿は変わり、年を重ねている実感はあるが、人生への情熱はまだまだ衰えることはないと思っている。そんな自分へのこれからの人生の記録としてこのサイトを開設した。

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