【55歳のパソコン感想文】日本語変換『ATOK』使い勝手を検証

【55歳のパソコン感想文】『ATOK』使い勝手を検証日常感想文

マイクロソフトIMEの日本語変換に不満

Windowsを使用している人、マイクロソフトIMEの日本語変換に満足をしているのだろうか? 日本のOSではないので仕方ないと考えているが、あまり頭がよくないように思う。
頭の足りない僕のタイプ打ちとあまり頭のよくない変換機能では最悪な結果になる。
何度も何度も同じ漢字を変換しているのに、ヘンテコな漢字で変換される。
以前のマイクロソフトIMEにこんなにイライラしことはなかったように思う。
僕は「Windows 10 Pro 1909バージョン」これが僕と合わないのだろうか?

グーグルの変換アプリも利用してみたけど、これもイマイチであった。

『ATOK』をお試しで入れてみた。

7・8年前使用していたパソコンに「一太郎」入れていたことがあった。昔の「一太郎」はATOKもインストールできた。ATOKの使用経験はある。そんなに便利であったという記憶はないがとりあえずお試しで入れてみた。

「ATOK」もサブスクで、辞書機能がないもので300円/月 

今この文章を書きながら「ATOK」が働いてくれている。
ひと文字打つごとに文字候補が出てくる。推測変換機能というものらしい。
さすがに日本語専用の変換アプリということもある。ジャストな候補がすべてでるワケでないが、マイクロソフトIMEのようなヘンテコ漢字変換のストレスない。

【55歳のパソコン感想文】『ATOK』使い勝手を検証

300/月*12ヶ月=3600円

1ヶ月のお試しを利用しストレスが解消されることが実感できれば登録しようと考えている。年3600円でストレスが解消されるのであれば安い買い物なのかもしれない。

P.S
辞書がインストールされる機能は(月500円となる)200円プラスだか必要なんだろうか。
広辞苑、大辞林、英和、和英、ことわざ、敬語辞典
僕は電子辞書を持ったことがない。だからよくわからない。


 

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のしろいくろー
この記事を書いた人

1965年東京都生まれ、現在東京都在住。
若い時の自分、今の自分では感じ方も変わっている。しかし、容姿は変わり、年を重ねている実感はあるが、人生への情熱はまだまだ衰えることはないと思っている。そんな自分へのこれからの人生の記録としてこのサイトを開設した。

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