【50代おじちゃんの日常感想文】水出しアイスコーヒー入門

【50代おじちゃんの日常感想文】水出しコーヒー日常感想文

ホットコーヒーは豆をミルで砕いて淹れている。
アイスコーヒーは毎年紙パックやペットボトルの1lサイズの無糖を飲んでいたが、今年はポットを買って水出しアイスコーヒーににチャレンジしている。

水出しアイスコーヒーは難しい!?

  • 味が安定しない。
  • 好みの味がなかなか出せない。

水出し時間を基準にいろいろ試し5回チャレンジしたが、未だに自分好みのテイスト(コーヒーの濃さ)が探し出せていない。

8時間:濃い
6時間:まだ濃い
4時間:薄い
5時間:濃いような薄いような

今のところ5時間の水出しが好みの味に近いように思うが、同じ5時間でも印象が異なる。なかなか難しい。おそらく水の温度も関係していると考えている。
今夏、水出しアイスコーヒーが僕のチャレンジ意欲を引き出す相手となった。

50s)水出しコーヒー
コーヒー粉を入れる時、必ずこのような状況となる。
50s)水出しコーヒー
水は計量カップで1150ml、間違いないよう入れる。
50s)水出しコーヒー
ハンドドリップで水を入れる。
50s)水出しコーヒー
褐色の雫がポタピタと落ちてくる。

全ての水をドリップし冷蔵庫に保管。予定時間になったらコーヒ粉を捨てる。僕はこの時、ペーパーフィルターでにて改めてコーヒーをこす。理由は落ちたコーヒーに多くの粉が混じっているため。スッキリと飲みたいがゆえひと手間欠けている。

日常感想文クッキング感想文
シェアする
のしろいくろー
この記事を書いた人

1965年東京都生まれ、現在東京都在住。
若い時の自分、今の自分では感じ方も変わっている。しかし、容姿は変わり、年を重ねている実感はあるが、人生への情熱はまだまだ衰えることはないと思っている。そんな自分へのこれからの人生の記録としてこのサイトを開設した。

いくろーをフォローする
50歳から始める人生感想文ノート

コメント